メール広告とは?これを読めば全てが分かる!【完全ガイド】

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あなたは最近、メール広告に興味を持ち始めたのだろう。しかし、「しっくりくる情報が見つからない」と悩んでいるのではないか?

そう悩むのも無理はない。

メール広告の市場規模は100億円に満たない。下記の2つの数が少ないため、正確な情報が出回っていないのだ。

  • 広告出稿企業
  • 取り扱いをしているインターネット広告代理店

しかし安心してほしい。この記事を読めば、メール広告の全てが分かる。

じっくり読んで、ぜひ参考にしてほしい。

目次

1.メール広告とは

メール広告とは、「ある特定の媒体が発行しているメルマガに、商材の紹介文を掲載する広告」のことだ。

媒体によっては、下記の2つも一緒に掲載できる。

  • 紹介動画
  • バナー

市場規模は100億円未満で、ここ5年は横ばいで推移している。

下記のチャットアプリの台頭によって、メール文化が薄れてきていることから、今後は市場規模が縮小していくと予想されている。

  • LINE
  • Messenger
  • Chatwork

ただし、2019年現在、中小企業以上の広告予算が多い会社から根強い人気がある広告手法だ。

※ メール広告の概要は、下記の2つの記事でも説明している。ぜひ参考にしてほしい。
参考記事1:Web広告の種類
参考記事2:純広告とは

2.メール広告の種類

メール広告には、2種類ある。

それぞれ詳しく説明していく。

メール広告の種類1:テキスト形式

テキスト形式とは、「通常テキストで商材を紹介するメール広告」のことだ。

下記の仕様を変更できないため、質素な見た目になってしまう。

  • フォント
  • 文字色

また、下記の2つの掲載も不可だ。

  • 紹介動画
  • バナー

ただし、掲載料金が安めに設定されていることから、質の高い紹介文を作成できれば、高い費用対効果を得られる。

メール広告の種類2:HTML形式

HTML形式とは、「HTMLメールで商材を紹介する広告」のことだ。

テキストの仕様の変更が可能なのはもちろんのこと、下記のアレンジを加えられる。

  • 背景色
  • 背景写真

また、媒体によっては下記の掲載も可能だ。

  • 紹介動画
  • バナー

メルマガ購読者の視覚に訴えかけられることから、安定的に高い広告効果を得られる。ただし、掲載料金が高めに設定されているため、費用対効果が悪くなるやすい。

3.メール広告の配信方法

メール広告の配信方法には、2種類ある。

それぞれ詳しく説明していく。

※ Web広告の基本的な配信の仕組みは、「Web広告の仕組み」で詳しく説明している。ぜひ参考にしてほしい。

メール広告の配信方法1:オプトインメール

オプトインメールとは、「メルマガ購読者が許可したジャンルのみを配信するメール広告」のことだ。

テキスト形式のメール広告のみを受け付けている媒体が使用している。

ターゲティングができないため、コンバージョン率が低い。

しかし、下記の2つの理由から、商材の認知度を向上させたい会社が好んで利用している。

  1. 料金設定が安い
  2. 多大な配信数を確保できる

メール広告の配信方法2:ターゲティングメール

ターゲティングメールとは、「メルマガ登録時の入力情報を基にターゲティングして配信するメール広告」のことだ。

一般的なターゲティング項目は、下記の通りだ。

  • 年齢
  • 性別
  • 地域
  • 興味・関心
  • 職業

商材のターゲット像と近いメルマガ購読者に広告を届けられることから、コンバージョン率が高い。

短期間で売上を向上させたい会社が好んで利用している。

4.メール広告の4のメリット

メール広告には、4つのメリットがある。

それぞれ詳しく説明していく。

※ メール広告は、純広告の一種だ。なお、純広告のメリット・デメリットを知らないのであれば、「純広告のメリット・デメリット」を読んでほしい。そうすることで、以降の内容を理解しやすくなる。

メール広告のメリット1:商材のメリットを十分に伝えられる

メール広告では、1,000〜2,000字の商材の紹介文を掲載できる。

伝えられる情報量が多いため、商材のメリットを十分に伝えられるのだ。

結果、深い認知を広げられる。

メール広告のメリット2:潜在層に広告を直接届けられる

ターゲティングメールでは、メール広告の配信ユーザーを絞り込める。

貴社のターゲット像と近いユーザーをターゲティングすることで、潜在層に広告を届けられる。

直接コンバージョンが発生しなかったとしても、将来的にコンバージョンが生まれやすくなるのだ。

メール広告のメリット3:コンバージョン率が高い

媒体を信頼しているから、ユーザーはメルマガに登録している。

メール広告の紹介文の信憑性が高くなるため、認知度が低い商材でも、高いコンバージョン率を生み出すのだ。

メール広告のメリット4:短期間で広告配信が可能

メール広告の紹介文の作成にかかる日数は、3〜5日程度だ。その上、出稿企業が少ないことから、広告入稿から広告配信までの期間が短い。

その他Web広告に比べて、短期間で広告を配信できるのだ。

5.メール広告の3のデメリット

メール広告のデメリットは3つある。

それぞれ詳しく説明していく。

メール広告のデメリット1:検証改善がやりにくい

メール広告では、下記の2つによって成果が大きく左右する。

  • 媒体がメルマガ購読者から得ている信頼の度合い
  • メール広告と一緒に掲載されていたコンテンツの内容

成果が決まる大きな要因に、数値化できない要因が含まれているため、検証改善がやりにくいのだ。

メール広告のデメリット2:最低料金が高い

メール広告の最低料金は基本的に、30万円以上に設定されている。

運用型広告のように少額スタートができないため、金銭的リスクが大きい。

メール広告のデメリット3:画像が表示されない

ユーザーの設定によって、メール広告に載せた画像が表示されない。

紹介文の中で画像が重要な役割を担っている場合、ユーザーは紹介文の内容を理解できなくなるのだ。

※ メール広告のメリット・デメリットは、「Web広告のメリット・デメリット」でも詳しく説明している。ぜひ参考にしてほしい。

6.メール広告の料金

メール広告の料金について徹底解説していく。

じっくり読んで、ぜひ参考にしてほしい。

メール広告の2の料金形態

メール広告の料金形態1:配信課金型

配信課金型とは、「メールの配信数に応じて料金が発生する形態」のことだ。

採用している媒体が最も多い料金形態である。

開封されなかったとしても料金が発生するため、金銭的リスクは大きい。しかし、料金設定が安いことから、質の高いメール広告を配信できれば、高い費用対効果を得られる。

メール広告の料金形態2:クリック課金型

クリック課金型とは、「メール広告内のURLがクリックされるたびに料金が発生する形態」のことだ。

全体の5%程度の媒体が採用している。

開封数が多かったとしても、クリックが生じなければ料金が発生しないため、金銭的リスクは小さい。しかし、料金設定が高いため、リンク先でのコンバージョン率が低ければ、費用対効果が非常に悪くなる。

※ 上記2つの料金形態については、「Web広告の費用」で詳しく説明している。ぜひ参考にしてほしい。

メール広告の料金相場

メール広告の料金相場は、下表の通りだ。

料金形態 費用相場
配信課金型 配信数×10〜30円
クリック課金型 300〜800円/クリック
 
※ メール広告の料金相場は、下記の2つの記事で詳しく説明している。ぜひ参考にしてほしい。
参考記事1:メール広告の料金
参考記事2:純広告の料金相場

メール広告の料金変動要因4選

メール広告の料金変動要因は4つある。

それぞれ詳しく説明していく。

メール広告の料金変動要因1:メルマガ購読者の属性

メルマガ購読者の購買力によって、メール広告の料金は変動する。

例えば、メルマガ購読者の8割が年収800万円以上の会社員の媒体でメール広告を配信する場合、配信課金型の費用相場は「配信数×25〜30円」になる。一方で、メルマガ購読者の大半が小学生の媒体では、「配信数×5〜10円」で済む。

このようにメルマガ購読者の属性によって、メール広告の料金は変動するのだ。

メール広告の料金変動要因2:ブランド力

媒体のブランド力によって、メール広告の料金は変動する。

例えば、ビジネスマンから圧倒的人気を誇るビジネスメディア「プレジデントオンライン」でメール広告を配信する場合、「配信数×80〜120円」かかる。一方で、無名の媒体であれば、「配信数×5〜10円」で済む。

このように、媒体のブランド力によって、メール広告の料金は変動するのだ。

メール広告の料金変動要因3:商材の信頼性

商材の信頼性によって、メール広告の料金は変動する。

例えば、最新技術を使った健康器具のメール広告を配信する場合、事故の発生確率が高いことから、メルマガの信頼性が失墜するリスクが大きい。したがって、料金は高くなる。一方で、認知度の高い日用品の場合、事故の発生確率が低いため、料金は安くなる。

このように商材の信頼性によって、メール広告の料金は変動するのだ。

メール広告の料金変動要因4:配信時期

配信時期によって、メール広告の料金は変動する。

例えば、下記の時期に転職サービスのメール広告を配信する場合、競合他社も配信をするため、料金が高くなる。

  • 1〜3月
  • 6〜8月

一方で、その他時期であれば、配信する競合他社の数が減るため、料金が安くなる。

このように配信時期によって、メール広告の料金は変動するのだ。

7.メール広告のおすすめ媒体5選

メール広告のおすすめ媒体を5つ紹介する。

成果を出すためには、媒体選びが非常に重要なので、じっくり読んでほしい。

メール広告の媒体1:MAG2NEWS

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MAG2NEWSとは、メルマガ購読者数750万人の日本最大級の総合ビジネスメディアだ。

主要購読者は、35〜54歳の男性である。

下記2種類のメール広告が配信可能だ。

  • テキスト形式
  • HTML形式

「生命保険」や「資産運用」といった、高年収サラリーマン向け商材に適しているだろう。

メルマガ購読者 790万人
配信可能広告 テキスト形式、HTML形式
配信方法 オプトインメール
配信数 テキスト形式:240万件
HTML形式:170万件
料金形態 配信課金型
掲載料金 300〜500万円(注.配信条件に応じて変動)
ホームページ MAG2NEWS
媒体資料 MAG2NEWS媒体資料

メール広告の媒体2:キャリコネニュース

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キャリコネニュースとは、メルマガ購読者数50万人の日本最大級のビジネスパーソン向け総合ニュースメディアだ。

主要購読者は、20代の会社員だ。

テキスト形式のメール広告が配信可能だ。
また、下記の2つの項目でターゲティングできる。

  • 学校名
  • 会社名

「転職」や「賃貸マンション」といった商材に適しているだろう。

メルマガ購読者 50万人
配信可能広告 テキスト形式
配信方法 ターゲティングメール
ターゲティング項目 学校名、会社名
料金形態 配信課金型
掲載料金 配信数×20円
最低発注数 1万件
ホームページ キャリコネニュース
媒体資料 キャリコネニュース媒体資料ダウンロードページ

メール広告の媒体3:プレジデントオンライン

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プレジデントオンラインとは、メルマガ購読者数34万人の日本最大級のビジネスメディアだ。

主なユーザー層は、40代男性である。

HTML形式のメール広告が配信可能だ。

また、下記の項目でのターゲティングができる。

  • 性別
  • 年齢
  • 年収
  • 業種

「投資用不動産」や「ネット証券」といった、高年収サラリーマン向けの商材に適しているだろう。

メルマガ購読者 34万人
配信可能広告 HTML形式
配信方法 ターゲティングメール
ターゲティング項目 性別、年齢、年収、業種、職種etc
料金形態 配信課金型
掲載料金 配信数×80〜120円(※ 配信数によって変動)
最低発注数 2,500件
ホームページ プレジデントオンライン
媒体資料 プレジデントオンライン媒体資料

メール広告の媒体4:MarkeZine

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MarkeZineとは、メルマガ購読者13.8万人の日本最大のマーケティングメディアだ。

主なユーザー層は、役職付きのマーケティング担当者である。

テキスト形式のメール広告が配信可能だ。

「マーケティングオートメーションツール」や「効果測定ツール」といった、マーケティング関連商材に適しているだろう。

メルマガ購読者 13.8万人
配信可能広告 テキスト形式
配信方法 オプトインメール
配信数 13.8万人
掲載料金 70万円
ホームページ MarkeZine
媒体資料 MarkeZine媒体資料

メール広告の媒体5:Ozmall

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Ozmallとは、メルマガ購読者数80万人の女性向けおでかけ体験メディアだ。

主なユーザー層は、25〜39歳の女性である。

HTML形式のメール広告が配信可能だ。

下記の5項目でターゲティングができる。

  • 性別
  • 年齢
  • 居住地
  • 職業
  • 趣味嗜好

「旅行」や「ファッション」といった商材に適しているだろう。

メルマガ購読者 80万人
配信可能広告 HTML形式
配信方法 ターゲティングメール
ターゲティング項目 性別、年齢、居住地、職業、趣味嗜好etc
料金形態 配信課金型
掲載料金 10万円/5,000件
最低発注数 1万件
ホームページ Ozmall
媒体資料 Ozmall媒体資料
 
※ メール広告のおすすめ媒体は、下記の2つの記事で詳しく紹介している。ぜひ参考にしてほしい。
参考記事1:メール広告の媒体20選
参考記事2:Web広告のおすすめ媒体24選

8.メール広告の効果を上げる6のポイント

メール広告の効果を上げるポイントは6つある。

それぞれ詳しく説明していく。

※ Web広告の効果を上げる基本的な方法を知らないのであれば、下記の3つの記事を読んでほしい。そうすることで、以降の内容を理解しやすくなる。
参考記事1:メール広告の効果の上げ方
参考記事2:Web広告の効果の上げ方
参考記事3:Web広告の費用対効果の上げ方

メール広告の効果を上げるポイント1:親和性の高い媒体を選ぶ

商材と親和性の高い媒体を選ぶことで、メール広告の効果は上がる。

その理由は下記の2つだ。

  1. 通常コンテンツと紹介文の差が小さい:広告色が薄くなるため、文章の信憑性が上がる
  2. 興味を示すユーザーが多い:開封率が上がるため、URLのクリック数が増える

最終的なコンバージョン数が増えるため、メール広告の効果が上がるのだ。

メール広告の効果を上げるポイント2:既存顧客データを分析

既存顧客データを分析することで、メール広告の効果は上がる。

なぜならば、最適なターゲット像が分かるからだ。

広告に興味を示すユーザーをターゲティングできるようになるため、下記の3つの数値が向上する。

  • 開封率
  • クリック率
  • コンバージョン率

結果、メール広告の効果が上がるのだ。

メール広告の効果を上げるポイント3:魅力的なタイトルを付ける

魅力的なタイトルを付けることで、メール広告の効果は上がる。

なぜならば、広告に興味を示すユーザーが増えるからだ。

開封率が大幅に向上するため、最終的なコンバージョン数が増加する。

結果、メール広告の効果が上がるのだ。

※ 魅力的なタイトルのつけ方は、バズ部の「タイトルのつけ方」で分かりやすく説明している。ぜひ参考にしてほしい。

メール広告の効果を上げるポイント4:紹介文の質を上げる

紹介文の質を上げることで、メール広告の効果は上がる。

なぜならば、商材のメリットが伝わりやすくなるからだ。

下記の2つが生じるため、最終的なコンバージョン数が増加する。

  1. URLのクリック率が向上:ランディングページを見る人が増加
  2. 商材に興味を持つユーザーが増加:ランディングページを読み進める人が増加

結果、メール広告の効果が上がるのだ。

※ 質の高い紹介文の作り方は、「メール広告の作り方」で詳しく説明している。ぜひ参考にしてほしい。

メール広告の効果を上げるポイント5:ランディングページの質を上げる

ランディングページの質を上げることで、メール広告の効果は上がる。

なぜならば、商材の価値に納得するユーザーが増えるからだ。

コンバージョン率が向上するため、コンバージョン数が増加する。

結果、メール広告の効果が上がるのだ。

※ 質の高いランディングページの作るために役立つ情報は、下記の2つの記事で詳しく説明している。ぜひ参考にしてほしい。
参考記事1:成果が出やすいランディングページにするための基本|LPノウハウ
参加記事2:成果は保証します!売れるランディングページデザインの10の特徴|バズ部

メール広告の効果を上げるポイント6:定期的に検証改善をおこなう

ユーザーの興味・関心は常に変化している。

下記の5つを最適化できたとしても、次第に費用に見合った成果を得られなくなってしまう。

  • 媒体選び
  • ターゲティング
  • タイトル
  • 紹介文
  • ランディングページ

一度上がった効果を維持するにも、定期的に検証改善をおこなってほしい。

※ 検証改善の正しいやり方は、「Web広告のKPI達成方法」で詳しく説明している。ぜひ参考にしてほしい。

9.メール広告の事例3選

効果が高かったメール広告の事例を3つ紹介する。

真似できるところは真似て、ぜひ実践に活かしてほしい。

メール広告の事例1:株式会社リスティングプラス

ferret-listingplus-mail-content-1媒体:ferret
広告主:株式会社リスティングプラス

Webマーメティングメディア「ferret」のメルマガに掲載されていた、リスティング広告運用会社「リスティングプラス」のメール広告だ。

親和性の高い媒体に広告配信をおこなっている。また、社長が説明している風にすることで、文章に安心感を与えている。

おそらく大きな広告効果を得られただろう。

メール広告の事例2:株式会社ライトアップ

lancers-writeup-mail-content-2媒体:Lancers
広告主:株式会社ライトアップ

クラウドソーシング「Lancers」のメルマガに掲載されていた、経営コンサルティング会社「株式会社ライトアップ」のメール広告だ。

発注者は経営者の場合が多いことから、親和性の高い媒体で広告配信をおこなえている。また、タイトルでターゲットを限定することで、ターゲットの興味を引いている。

おそらく大きな成果を得られただろう。

メール広告の事例3:株式会社インベストメントカレッジ

directbook-investmentcollege-mail-content-1媒体:ダイレクト出版
広告主:株式会社インベストメントカレッジ

ダイレクト出版のメルマガに掲載されていた、投資スクール「インベストメントカレッジ」のメール広告だ。

「ちょっとずるい」という文言をタイトルに入れることで、ユーザーの好奇心を刺激している。また、著名投資家の名前を出すことで、文章に信憑性を与えている。

おそらく高い広告効果を得られただろう。

※ メール広告の事例は、「Web広告の事例10選」でも紹介している。ぜひ参照してほしい。

最後に

本記事では、メール広告を徹底解説した。

下記の2点を十分理解した上で、出稿するか決定してほしい。

  • メリット・デメリット
  • 料金相場

そして、出稿するのであれば、「8.メール広告の効果を上げる6のポイント」で紹介した6のポイントを必ず守ってほしい。

そうすることで、貴社の満足のいく結果を得られる。

弊社はインターネット広告代理店です。

ヒアリングをした上で、貴社に最適なメール広告のプランを提案致します。

ご質問・ご相談は無料ですので、「お問い合わせフォーム(全国対応)」からお気軽にお問い合わせください。

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